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ヒアルロン酸注射 ヒアルロン酸注射

ヒアルロン酸注射

 

ヒアルロン酸注射ヒアルロン酸注射

気になるしわやたるみをヒアルロン酸注射でキレイに整える。

"魅力的な顔" "さりげない若々しさ"を生むヒアルロン酸注入技術

加齢とともに、顔に現れるしわやたるみ。これらの悩みを改善するヒアルロン酸注射で、若々しくはつらつとした表情に導きます。
例えば、しわの窪みにヒアルロン酸を注入することで、皮膚がふっくらとした弾力を取り戻し、しわが解消されます。
個人差はありますが、ヒアルロン酸注射でしわ取りを行った後は、半年から1年程度かけて自然に体内に吸収されます。肌にハリも与える美肌効果も見逃せません。


ヒアルロン酸の注入部位

 

自由が丘クリニック独自の注入メソッド

自由が丘クリニックでは、14年以上に及ぶ臨床経験に基づき、独自のしわ、たるみ改善のヒアルロン酸注射メソッドを構築しています。
ヒアルロン酸注射の基本は、できてしまった「溝を埋める」ことでしわを目立たなくさせるというものですが、それでは本当の意味でしわの治療を行ったことにはなら無いと考えています。なぜなら、しわができる原因の一つは“皮膚そのもののたるみ”であり、そのたるみの原因を解決しなければ顔全体の印象を大きく変えることはできないからです。
こうした考えから、当院が独自に辿り着いたたるみ改善への結論が『ハートシェイプフェイス』をつくるたるみ改善注入術です。


ハートシェイプフェイス
 ハートシェイプフェイス 

一般的に、“若々しく、美しい”といわれる人の多くは、顔の輪郭が丸みをおびたハート型をしています。 これを『ヒアルロン酸』や『ボトックス』を使った注入によりつくり出すことが、『ハートシェイプフェイス』という、自由が丘クリニックの考える新しい若返りの注入方法です。
“若々しく、美しい”顔のポイントは、顔全体を「額」、「目と鼻」、「口元」の3つのゾーンに分け、それぞれが均等に3等分され、さらに口角~目尻~眉尻のラインが一直線になっていること、つまり「逆三角形顔」がポイントになります。さらに顔全体の輪郭が「ハート型」になっているとより“美人度”がアップします。

 

しかし、ただ単に「顔のパーツが美しく整っている」だけでは美しい顔とは認識してもらえません。逆に「パーツが顔全体にバランス良く配置されている=整った顔」の方が、より美人度が高くなります。しかし難しいことに、“バランスが良いだけ”の「平均点の顔」では、なかなか“平均点を超える”ことはできません。
そこで「それぞれのパーツの個性」をより際立たせることで、「人を惹きつける魅力のある顔」になることができます。
 
それが 
1.スムーズで丸みをおびた輪郭 
2.高い頬 
3.斜めに引き締まるほほ 
4.細くはっきりとしたあごのライン 
という法則です。

 

ボトックスとの
コンビネーション注入

老化によるしわやくぼみは、その部分が凹むと同時に周囲の組織が下垂などにより移動し、顔全体の立体的な構造が失われることでできます。そこで変化の原因となるポイントにヒアルロン酸を注入することで、立体的な構造に改善していきます。
コンビネーション注入では、中顔面(目の下から口付近まで)を中心に、少量ずつのヒアルロン酸を注入し周囲の構造を立体的にして、ほうれい線やマリオネットラインを改善していきます。
さらに、ボトックス注射を併用して眉間や目尻などの表情じわを目立たなくすることによって、自然でさりげない、若々しい印象をつくります。

ビスタシェイプ

 

気になる部分を理想のかたちに

気になるパーツを理想のかたちに近づけることができるヒアルロン酸注射は、鼻筋をシャープにする、ボリュームのある唇に整える、など、様々な“プチ整形”が可能です。メスを使用せず注射をするだけなので、たいへん手軽にできることも人気の一つでしょう。


プチ整形

ヒアルロン酸注射
「海外でも評価される技術力」

海外のヒアルロン酸・ボトックスの注入ミーティングでも指導的立場の技術力

自由が丘クリニックでは、注入によるしわ治療をその黎明期から開始しており、これまで積み重ねてきた症例数と技術力では先端を走ってきたと自負しています。
特に古山ドクターにおいては、注入療法の指導医としても活躍しており、最近ではフランスやスペイン、オーストラリア、シンガポールなど、海外の著名なドクターとともに、セミナーなどでの講演や実技指導を行っています。
 

ヒアルロン酸に関する講演活動

【最新の学会・技術指導活動】
AMI Japan 2017 (2017.3.20〜21)
ジュビダームビスタボリューマxc 発売記念プレスカンファレンス (2016.11.30)
注入技術ハンズオンセミナー (2016.9.1)
学会・国際活動一覧はこちら


注入療法に長年取り組んできた経験と実績

先にも述べましたが、自由が丘クリニックは注入によるしわ治療を早くから開始しており、今までに積み重ねてきた経験の多さから、独自の注入専用のメソッドを持っています。また、古山登隆ドクターをはじめ、北里研究所病院美容医学センター長を経て、2017年4月に自由が丘クリニック院長に就任した佐藤英明ドクターなど、注入によるアンチエイジングを研究してきたドクターが多いことも特徴です。
最近は注入によるしわ治療を行うドクターが増えていますが、ドクターの技量により、仕上りの結果が大きく左右されるので注意が必要です。ヒアルロン酸注射の場合、「肌が凸凹になる」、「注入部位が腫れる」などの失敗が起こりえます。実績のある信頼できるドクターを選ぶことがとても重要です。


自由が丘クリニックの
ヒアルロン酸注入

ヒアルロン酸は万能なフィラーです。加齢によってできてしまったしわや溝を埋めたり、鼻尖(鼻先)や顎、唇、こめかみなどに注入することで見た目の印象を変える、いわゆる「プチ整形」にも効果を発揮します。
加齢によってできてしまったしわをケアする場合、患者様の状態や体質(皮膚の薄さ、硬さなど)によって、もっとも適した注入法や薬剤の種類を見分けなければいけません。自由が丘クリニックでは専門のドクターが一人ひとりの患者様の症状に合わせて注入するヒアルロン酸の種類や方法を変えています。


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 ヒアルロン酸の種類 

ヒアルロン酸は分子の大きさ・化学処理の方法によってかなりの数の種類があります。ヒアルロン酸注射をする場合は、部位や状態、ご希望、ご予算によって、どのヒアルロン酸が最適なのか、よく吟味して選定します。
その際、ヒアルロン酸の安全性も重要なポイントとなります。ヒアルロン酸の分子が小さければ吸収が早く、大きければ吸収がゆっくりになるという性質があるので、ヒアルロン酸注射では、その性質を上手く利用して治療を行います。


ヒアルロン酸と若返り

ヒアルロン酸は老化現象と密接に関係しています。つまりヒアルロン酸は“若くいるため”のキーワードでもあります。アンチエイジングといわれる化粧品の多くにヒアルロン酸が使われているのはそのためです。
ヒアルロン酸自体はもともと体内に存在するものですが、加齢とともにヒアルロン酸の生成量は減少していきます。体内に存在するヒアルロン酸の量は幼少時が最も多く、赤ちゃんの肌がスベスベで弾力があるのは、ヒアルロン酸が多く含まれているからです。そして加齢とともにヒアルロン酸はどんどん減少していきます。生まれた時のヒアルロン酸の量を100とすると大まかに以下のようになります。

20歳»100 30歳»80 40歳»65 50歳»50 60歳»45

30代以降は急激にヒアルロン酸が減少していきます。肌の保湿機能を持つヒアルロン酸が減少すると、その影響で肌の保水力が低下し、ハリが失われてしわやたるみなどの老化現象が始まります。加齢とともに減少してしまったヒアルロン酸を補うことは、老化現象を「改善して若返る=アンチエイジング効果」ということになります。

 

料金

施術名 ヒアルロン酸注射(注入)
料金 100,000円〜(税別)
初診料 3,000円(税別)
所用時間の目安 約30分
通院回数の目安 1回 カウンセリング、治療
料金
100,000円〜(税別)
初診料
3,000円(税別)
所用時間の目安
約30分
通院回数の目安
1回 カウンセリング、治療

注入するヒアルロン酸の量や、ヒアルロン酸の種類により料金が異なりますので、カウンセリング時に十分ご相談ください。

所要時間、術後の経過はあくまでも目安であり、実際には個人差がございますので予めご了承ください。


 
ヒアルロン酸注射よくあるご質問
 

診療科目