2026年8月30日、東京・八重洲にて、「ソフウェーブ ユーザーミーティング 2026」が開催され、ソフウェーブのKOL(キーオピニオンリーダー)を務める古山理事長と古山恵理形成外科部長が出席しました。
ソフウェーブは、独自技術によって真皮中層を加熱し、美肌効果とタイトニング効果が得られる治療です。
浅い層をターゲットに熱を届けるため、脂肪の少ない痩せ型の方や、頬のボリュームを保ちながらタイトニングをしたい方にも適しています。
古山理事長は代表世話人として開会の挨拶を行い、会ではソフウェーブ社のCIO ジェームズ氏による各国の治療動向についての特別講演や、各クリニックにおけるソフウェーブの治療テクニックについての発表やパネルディスカッションが行われました。
国内外の治療に関する情報や、それぞれのクリニックで培われた知見を共有する貴重な機会となりました。
当院では、こうした学びを日々の診療に活かし、より安全で質の高い美容医療の提供につなげてまいります。